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覚えると便利!224個のExcelショートカットキー一覧表(Win/Mac)

224 Excel keyboard shortcuts for Windows and Mac

はじめに

エクセルのショートカットキー Ctrl+: の機能をご存知ですか?これは「現在の時刻を入力」できるショートカットキーです。※あまり使われていないので問題にしてみました。

「時計を見て」→「手入力する」より数秒早く、その積み重ねが作業効率の大幅な改善に寄与します。

この記事では、エクセルをより便利にしてくれるキーボードショートカットキーを分かりやすいよう、目的別の一覧表にまとめました。簡単に覚えられるものばかりなので、ぜひ試してスピードアップを図りましょう。

※動作確認はExcel2016で行っておりますので、それ以前のバージョンでは一部動かない場合があります。

※英語バージョンはこちら。224 Excel keyboard shortcuts for Windows and Mac

よく使うショートカットキー

Windows Mac
[開く]ダイアログボックスを表示します
Ctrl+O +O
選択されたセルを切り取ります
Ctrl+X +X
選択されたセルをコピーします
Ctrl+C +C
切り取りまたはコピーした内容を貼り付けます
Ctrl+V +V
直前のコマンドまたは操作を元に戻します
Ctrl+Z +Z
直前のコマンドまたは操作を繰り返します
Ctrl+Y +Y
テキストを太字にする書式の設定と解除を切り替えます
Ctrl+B +B
テキストを斜体にする書式の設定と解除を切り替えます
Ctrl+I +I
テキストに下線を引く書式の設定と解除を切り替えます
Ctrl+U +U
テキストに取り消し線を引く書式の設定と解除を切り替えます
Ctrl+5 +shift+X
[検索]ダイアログボックスを表示します
Ctrl+F +F
[印刷]ダイアログボックスを表示します
Ctrl+P +P
作業中のファイルを上書き保存します
Ctrl+S +S
[名前を付けて保存]ダイアログボックスを表示します
F12 F12
Excelを終了します
Alt+F4 +Q
[ヘルプ]作業ウィンドウを表示します
F1 F1

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全般に関するショートカットキー

Windows Mac
フィルターの追加と削除を切り替えます
Ctrl+Shift+L +shift+F
アクセスキーをアクティブにします
Alt
リボン上のコマンドにフォーカスを移します
AltTab
リボンの表示と非表示を切り替えます
Ctrl+F1 +option+R
コンテキスト(右クリック)メニューを表示します
Shift+F10 shift+F10
全画面表示モードに切り替えます
AltVU +control+F
全画面表示モードになっている場合はそのモードを閉じます
Esc esc
開いているメニューやダイアログボックス、メッセージウィンドウを閉じます
Esc esc
ダイアログボックス表示時に、次のタブに切り替わります
Ctrl+Tab
ダイアログボックス表示時に、前のタブに切り替わります
Ctrl+Shift+Tab
ダイアログボックス表示時に、[OK]などのコマンドボタンを実行します
Enter return
Excelを非表示にします
+H
Backstageビューの[印刷]タブの印刷プレビュー領域が表示されます
Ctrl+F2 control+F2
[スマート検索]作業ウィンドウを開きます
control+option++L
[ファイル]を開き、Backstageビューを表示します
AltF
[ホーム]タブを開きます
AltH
[挿入]タブを開きます
AltN
[ページレイアウト]タブを開きます
AltP
[データ]タブを開きます
AltA
[校閲]タブを開きます
AltR
[表示]タブを開きます
AltW
オブジェクトの表示と非表示を切り替えます
Ctrl+6 control+6
テキストボックスや図形、画像などのフローティングシェイプを切り替えます
Ctrl+Alt+5Tab
フローティングシェイプのナビゲーションを終了し、標準のナビゲーションに戻ります。
Esc esc
類義語辞典を開きます
Shift+F7 shift+F7
スペルをチェックします
F7 F7
[クイック分析]オプションを表示します
Ctrl+Q
[セルの挿入]ダイアログボックスを表示して、空白セルを挿入します
Ctrl+Shift++ control+shift+=
[削除]ダイアログボックスを表示して、選択したセルを削除します
Ctrl+ +
アウトライン記号の表示と非表示を切り替えます
Ctrl+8 control+8
[エラーチェック]ボタンのメニューまたはメッセージを表示します
Alt+Shift+F10
[名前作成]ダイアログボックスを表示します
Ctrl+Shift+F3 +shift+F3
[名前の管理]ダイアログ ボックスを表示します
Ctrl+F3
[名前の定義]ダイアログ ボックスを表示します
+F3
参照で使用する名前を定義します
AltMMD control+L
[名前の貼り付け]ダイアログボックスを表示します
F3

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ブックに関するショートカットキー

Windows Mac
新しい空白のブックを作成します
Ctrl+N +N
テンプレートから新しいブックを作成します
+shift+P
アクティブなブックウィンドウを閉じます
Ctrl+W +W
ブックウィンドウのコントロールメニューが表示されます
Alt+Space
アクティブなブックウィンドウが最小化されます
Ctrl+F9 control+F9
アクティブなブックウィンドウが元のサイズに戻ります
Ctrl+F5
アクティブなブックウィンドウを最大化するか、元に戻ります
Ctrl+F10 +F10
ブックウィンドウが最大化されていない場合は、[サイズ]コマンドが実行されます
Ctrl+F8
縦方向に最大化します
control+F8
ブックウィンドウが最大化されていない場合、[移動]コマンドが実行されます
Ctrl+F7
次のブックウィンドウに切り替えます
Ctrl+F6
開いているすべてのブックを計算します
F9 F9
最後の計算の後で変更したかどうかに関係なく、開いているすべてのブックを計算します
Ctrl+Alt+F9
要計算とマークされていないセルも含め、開いているすべてのブックを計算します
Ctrl+Alt+Shift+F9

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ワークシートに関するショートカットキー

Windows Mac
新しいワークシートを挿入します
Shift+F11 shift+F11
ワークシートのタブを左から右に順番に切り替えます
Ctrl+Pageup option+
ワークシートのタブを右から左に順番に切り替えます
Ctrl+Pagedown option+
ブック内の現在のシートと左のシートを選択します
Ctrl+Shift+Pageup
ブック内の現在のシートと右のシートを選択します
Ctrl+Shift+Pagedown
リボン→作業ウィンドウ→ワークシート→ズームコントロール間を切り替えます。分割ウィンドウも対象です
F6
リボン→作業ウィンドウ→ワークシート→ズームコントロール間を切り替えます
Shift+F6
アクティブなワークシートを計算します
Shift+F9 shift+F9

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移動に関するショートカットキー

Windows Mac
1つ上のセルに移動します
1つ下のセルに移動します
1つ左のセルに移動します
1つ右のセルに移動します
右のセルに移動します
Tab tab
左のセルに移動します
Shift+Tab shift+tab
1画面上にスクロールします
PageUp page up
MacBook : fn+
1画面下にスクロールします
PageDown page down
MacBook : fn+
1画面左にスクロールします
Alt+Pageup option+page up
MacBook : fn+
1画面右にスクロールします
Alt+Pagedown option+page down
MacBook : fn+
ワークシートの先頭に移動します
Ctrl+Home control+home
MacBook : control+
ワークシートの最後のセルに移動します
Ctrl+End control+end
MacBook : control+
ワークシートの最初の行に移動します
Home home
MacBook : fn+
スクロールロックがオンの場合は、ウィンドウの左上隅のセルに移動します
Home+ScrollLock
ワークシート内の現在のデータ範囲の先頭行に移動します
Ctrl+ +
ワークシート内の現在のデータ範囲の末尾行に移動します
Ctrl+ +
ワークシート内の現在のデータ範囲の左端列に移動します
Ctrl+ +
ワークシート内の現在のデータ範囲の右端列に移動します
Ctrl+ +
数式バーでテキストの末尾にカーソルを移動します
Ctrl+End control+end
MacBook : control+
選択範囲内で上から下に移動します
Enter return
選択範囲内で下から上に移動します
Shift+Enter shift+return
選択範囲内で左から右に移動します
Tab tab
選択範囲内で右から左に移動します
Shift+Tab shift+tab
選択範囲の次の隅に時計回りで移動します
Ctrl+. control+.
[ジャンプ]ダイアログボックスを表示します
F5 F5
スクロールしてアクティブセルを表示します
control+delete
メインメニューが選択されているときにサブメニューに移動します
メインメニューまたはサブメニューが開いているときに、次のコマンドに移動します
リボン上のアイテム間で上下左右に移動します
スクロールバーを押下した方向へ動かします
ScrollLock+
ダイアログボックスで、次のオプションまたはオプショングループに移動します
Tab tab
ダイアログボックスで、アクティブなドロップダウンリスト内を移動します
Endモードのオンとオフを切り替えます
End fn+
データフォームの次のレコードの最初のフィールドに移動します
Enter

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選択に関するショートカットキー

Windows Mac
選択範囲を1セルずつ上下左右に拡張します
Shift+ shift+
ワークシート全体を選択します
Ctrl+A +A
ワークシートにデータが含まれている場合、1回押すとアクティブなセル領域が選択されます
Ctrl+Shift+Space +shift+space
ワークシートにデータが含まれている場合、2回押すとアクティブなセル領域とサマリー行が選択されます
Ctrl+Shift+SpaceSpace +shift+spacespace
ワークシートにデータが含まれている場合、3回押すとワークシート全体が選択されます
Ctrl+Shift+SpaceSpaceSpace +shift+spacespacespace
オブジェクトが1つ選択されている場合に、すべてのオブジェクトを選択します
Ctrl+Shift+Space
行全体を選びます
Shift+Space shift+space
列全体を選びます
Ctrl+Space control+space
選択範囲を行の先頭まで拡張します
Shift+Home shift+home
MacBook : shift+fn+
選択範囲をワークシートの先頭のセルまで拡張します
Ctrl+Shift+Home control+shift+home
MacBook : control+shift+fn+
選択範囲をワークシートの最後のセルまで拡張します
Ctrl+Shift+End control+shift+end
MacBook : control+shift+fn+
選択範囲を1画面上に拡張します
Shift+Pageup shift+page up
MacBook : shift+fn+
選択範囲を1画面下に拡張します
Shift+PageDown shift+page down
MacBook : shift+fn+
コメントが入力されているすべてのセルが選択されます
Ctrl+Shift+O control+shift+O
数式バーのカーソル位置から最後までのテキストが選択されます
Ctrl+Shift+End control+shift+end
MacBook : control+shift+fn+
拡張選択モードを有効にし、方向キーを使用して選択範囲を拡張します
F8 F8
アクティブセルからデータが入力されているセルまで選択します
Ctrl+Shift+: +shift+:
アクティブセルと同じ列または行で空白以外の最後のセルまで選択範囲を拡張します
Ctrl+Shift+ +shift+
アクティブセルの周りのアクティブなセル領域を選択します
Ctrl+Shift+* +shift+*
選択された行でアクティブセルの値に一致しないセルを選択します
Ctrl+|
選択された列でアクティブセルの値に一致しないセルを選択します
Ctrl+Shift+| control+shift+|
アクティブセルを含む配列を選択します
Ctrl+/ control+/
アクティブセルを直接参照する数式を含むセルのみを選びます
Ctrl+[ control+[
アクティブセルを直接参照するか間接参照する数式を含むすべてのセルを選びます
Ctrl+Shift+[ control+shift+{
選択範囲の式によって直接参照されるセルのみを選びます
Ctrl+] control+shift+]
選択範囲の式によって直接参照するか間接参照されるすべてのセルを選びます
Ctrl+Shift+] control+shift+}
隣接しないセルを選択範囲に追加します
Shift+F8 shift+F8
ある行のアクティブセルの値と一致しない、セルを選びます
control+\
複数のセルを選んでいるとき、アクティブセルのみを選びます
shift+delete
選択範囲を削除します
Ctrl+ +
メニューまたはサブメニューが表示されているときに、先頭のコマンドを選択します
Home
メニューまたはサブメニューが表示されている場合は、末尾のコマンドを選択します
End
選択したメニューを開きます
Enter
選択したボタンをアクティブにします
Enter
選択したコマンドの一覧を開きます
選択したドロップダウンリストを開きます
Alt+

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文字入力に関するショートカットキー

Windows Mac
アクティブセルを編集します
F2 F2
アクティブセルを編集し、行末にカーソルを配置します
control+U
カーソルの左側の文字を削除するか、選択したテキストを削除します
BackSpace delete
カーソルの右側の文字を削除するか、選択したテキストを削除します
Delete delete
MacBook : fn+delete
アクティブセルの内容を消去します
BackSpace delete
セルの書式やコメントを維持したまま、セルの内容を消去します
Delete delete
数式バーで左側の文字を削除するか、選択したテキストを削除します
BackSpace delete
数式バーの入力を完了し、下のセルを選択します
Enter return
セルまたは数式バーの入力を取り消します
Esc esc
セルに入力した値を確定し、下のセルに移動します
Enter return
セルの入力した値を確定し、上のセルに移動します
Shift+Enter shift+return
現在の時刻を入力します
Ctrl+: +;
現在の日付を入力します
Ctrl+; +;
下方向にコピーします
Ctrl+D +D
右方向にコピーします
Ctrl+R +R
選択したセル範囲に、アクティブセルと同じ値を入力します
Ctrl+Enter control+return
[検索と置換]ダイアログボックスの[置換]タブを表示します。
Ctrl+H control+H
[検索]タブの前回の操作を繰り返します。
Shift+F4 shift+F4
[並べ替え]ダイアログボックスを開く
+shift+R
[テーブルの作成]ダイアログボックスを表示します
Ctrl+T +T
セルのコメントを挿入または編集します
Shift+F2 shift+F2
[ハイパーリンクの挿入]ダイアログボックスを表示します。
Ctrl+K +K
オートコンプリートリストを表示します
control+option+
数式を配列数式として入力します
Ctrl+Shift+Enter +shift+return
ダイアログボックスで選択したボタンを実行するか、チェックボックスのオンとオフを切り替えます
Space
[フラッシュ ​​フィル]を呼び出し、隣接する列のパターンを自動認識して正しい列を入力します
Ctrl+E
記号(絵文字含む)などの特殊文字を挿入します
control++space

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書式設定に関するショートカットキー

Windows Mac
塗りつぶしの色を選びます
AltHH
選択範囲に上罫線を追加します
AltHBP +option+
選択範囲に下罫線を追加します
AltHBO +option+
選択範囲に左罫線を追加します
AltHBL +option+
選択範囲に右罫線を追加します
AltHBR +option+
選択したセルの周囲に外枠罫線を適用します
Ctrl+Shift+& +option+0
選択したセルの周囲の外枠罫線を削除します
Ctrl+Shift+_ +option+
テキストの左揃え
AltHL1 +L
テキストの中央揃え
AltHAC +E
テキストの右揃え
AltHAR +R
テキストボックス内のフォントサイズの拡大
Ctrl+Shift+>
テキストボックス内のフォントサイズの縮小
Ctrl+Shift+<
フォントサイズの拡大
+shift+>
フォントサイズの縮小
+shift+<
[セルの書式設定]ダイアログボックスを表示します
Ctrl+1 +1
[セルの書式設定]ダイアログボックスの[フォント]タブが表示されます
Ctrl+Shift+P control+shift+P
[スタイル(Mac:セル スタイルの変更)]ダイアログボックスを表示します
Alt+Shift+7 +shift+L
[形式を選択して貼り付け]ダイアログボックスが表示されます
Ctrl+Alt+V +control+V

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表示形式に関するショートカットキー

Windows Mac
[標準]の表示形式を適用します
Ctrl+Shift+~ control+shift+~
時間と分を使用した[時刻]表示形式を適用し、午前または午後を表示します
Ctrl+@ control+shift+@
日付、月、および年の[日付]表示形式を適用します
Ctrl+Shift+# control+shift+#
小数点以下の桁数が0の[パーセンテージ]表示形式を適用します
Ctrl+Shift+% control+shift+%
小数点以下の桁数が2で、負数をかっこで囲む[通貨]表示形式を適用します
Ctrl+Shift+$ control+shift+$
小数点以下の桁数が2で、負数をかっこで囲む[桁区切り]表示形式を適用します
Ctrl+Shift+! control+shift+!
小数点以下の桁数が2の[指数]表示形式を適用します
Ctrl+^ control+shift+^

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行と列に関するショートカットキー

Windows Mac
選択した行や列を挿入します
Ctrl+Shift++ +shift++
選択した行や列を削除します
Ctrl+ +
選択した行を非表示にします
Ctrl+9 +9
選択した列を非表示にします
Ctrl+0 +0
選択範囲内で非表示の行を再表示します
Ctrl+Shift+( control+shift+9
選択範囲内で非表示の列を再表示します
Ctrl+Shift+) control+shift+0
行の末尾までテキストを削除します
Ctrl+Delete control+delete
MacBook : control+fn+delete
選んだセルの行と列をグループ化します
Alt+Shift+ +shift+K
選んだセルの行と列をグループ化を解除します
Alt+Shift+ +shift+J

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数式と関数に関するショートカットキー

Windows Mac
[数式]タブを開きます
AltM
数式バーの展開と折りたたみを切り替えます
Ctrl+Shift+U control+shift+U
数式を始めます
= =
[関数の挿入]ダイアログボックスが表示されます
Shift+F3
[関数の引数]ダイアログボックスを表示します
Ctrl+A
数式パレットを表示します
shift+F3
有効な関数名を数式に入力した後で数式パレットを表示します
control+A
オートSUM数式を挿入します
Alt+Shift+= +shift+T
数式でカーソルが関数名の右にあるときに、引数名とかっこを挿入します
Ctrl+Shift+A control+shift+A
セルの値と数式の表示を切り替えます
Ctrl+` control+`
ワークシートのセルの値と数式の表示を切り替えます
Ctrl+Shift+`
アクティブセルの1つ上のセルの数式を、アクティブセルまたは数式バーにコピーします
Ctrl+Shift+' control+shift+'
アクティブセルの1つ上のセルの値を、アクティブセルまたは数式バーにコピーします
Ctrl+Shift+" control+shift+"
数式参照形式を絶対→複合→複合→相対の順に切り替えます
F4 F4

グラフに関するショートカットキー

Windows Mac
現在の範囲のデータから埋め込みグラフを作成します
Alt+F1 option+F1
現在の範囲のデータからグラフを作成して、別のグラフシートに表示します
F11 F11

マクロに関するショートカットキー

Windows Mac
マクロシートを挿入します
Ctrl+F11 +F11
[マクロ]ダイアログボックスを表示します
Alt+F8 option+F8
Microsoft Visual Basic for Applications(VBA)エディターが開きます。
Alt+F11 option+F11